コンピュータサービス技能評価試験


ワープロ部門(Word)

ワープロ部門(Word)



「ワープロソフト」文書作成を得意とするソフトです。

「ワープロソフト」 主に文章作成を得意とするソフトです。
ビジネスでは主に案内文、報告書作成などで使われています。 パソコンが初めてという方は、Wordで文字入力の基本を 学ぶことによって他のソフトでの入力がスムーズになります。 また、ホームポジションを覚えられるので手元を見ずにスピーディーに入力できるようになります。


◆標準カリキュラム
基本 8回
文字入力からビジネス文章の作成などができます。
応用 8回
作表を含むビジネス文章から図形や段組など、高度な文章などが作成できます。

◆検定対策標準カリキュラム
Microsoft Office Specialist(Expert)
Specialist、Expert 各8回
コンピュータサービス技能評価試験
3〜1級 各8回

上記は、「標準カリキュラム」ですのであくまでも、「目安」として参考にして下さい。多少経験がある。わからないところだけ受講したい。などご経験やご希望内容に合わせて個別カリキュラムをご提案いたします。



表計算部門(Excel)



「表計算ソフト」 主に計算を得意とするソフトです。

ビジネスでは関数を組んで売上管理をしたり、集計機能を使って住所録の管理などにも使われています。経理や営業などビジネスシーンのあらゆる場所で多く使われています。


◆標準カリキュラム
基本 8回
シート間の計算から並べ替え・集計などができます。
実践 8回
条件・財務・データベースなどの高度な関数が実践的に活用できます。

◆検定対策標準カリキュラム
Microsoft Office Specialist(Expert)
Specialist、Expert 各8回
コンピュータサービス技能評価試験
3〜1級 各8回

上記は、「標準カリキュラム」ですのであくまでも、「目安」として参考にして下さい。多少経験がある。わからないところだけ受講したい。などご経験やご希望内容に合わせて個別カリキュラムをご提案いたします。




データベース部門(Access)



「データベースソフト」 主にデータの管理を得意とするソフトです。

ビジネスでは顧客管理や商品管理など膨大なデータ管理に使われています。
「Word・Excelはできて当たり前」の現在では、次にステップアップして
スキルに差をつけたい方にもおすすめです。


◆標準カリキュラム
基本 8回
データ管理の仕組みを理解し、テーブル・フォーム・クエリーの作成などができます。
応用 8回
リレーション作成から入力フォーム、マクロなどができます。
実践 8回
クロス集計から関数・数式の利用、Visual Basicなどができます。

◆検定対策標準カリキュラム
Microsoft Office Specialist
Specialist 8回
コンピュータサービス技能評価試験
3〜1級 各8回

上記は、「標準カリキュラム」ですのであくまでも、「目安」として参考にして下さい。多少経験がある。わからないところだけ受講したい。などご経験やご希望内容に合わせて個別カリキュラムをご提案いたします。